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 投稿者:M  投稿日:2006年 2月12日(日)09時43分54秒
  テスト  
 

富士見産婦人科事件:1980年

 投稿者:  投稿日:2004年11月 3日(水)08時55分10秒
  1980年、埼玉県所沢市で起きた、富士見産婦人科病院事件について検索してみたら
↓の記事を見つけた。患者側勝利の記事だ。
何という奇遇だろう。
被害に遭った上に、24年もの長い間、戦い、苦しみ続けた被害者の方達のことを思うと
胸が苦しくなる。
被害者の方達の失ったものはあまりに大きい。
被害者の方達のご健康とご多幸を心より祈りたい。

「今すぐ手術をしないと、あなたは3日で死にますよ」と言われた患者がいたそうだ。
そう言われて、すぐに手術を受けた患者もいたし、
そんな馬鹿な!とセカンドオピニオンを得るため、別の病院へ行った患者もいたそうだ。
周囲の病院の医師の間では、富士見のことは、かなり有名だったらしい。

このことから私が学んだことは
「身内(医師仲間)を批判しない医者の体質」である。
近くで、もしかしたら、とんでもない行為が行われているかもしれない、と思っても
直接、自分に関係なければ、取りあえず、黙っているに限る、ということ。
人間、誰でも、自分が一番かわいいのは、いたしかたないことだが、
これほど酷いことに目をつぶっていることが許されるのだろうか?

富士見産婦人科事件:患者側勝訴確定:最高裁上告棄却
↓毎日新聞、今日の記事
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kenko/news/20040714ddm041040155000c.html
 

潰された柴田幸司さん?

 投稿者:  投稿日:2004年11月 1日(月)15時47分33秒
  ↓を読んで思うのは、彼はきっと潰されたのに違いない、ということです。
やったことは、確かに不正ですが、告訴されるほどのことでしょうか?

大学や病院内で、もっと酷いことが起きても、できれば外に出ないように内々で処理してしまうのが普通なのでは?
 

柴田幸司容疑者?

 投稿者:  投稿日:2004年11月 1日(月)15時09分25秒
  処方箋(せん)を偽造して薬局から向精神薬などをだまし取ったとして、警視庁は25日、東京都渋谷区恵比寿4丁目、東京大学医学部付属病院放射線科の医師で同大大学院生の柴田幸司容疑者(31)を、詐欺と有印公文書偽造・同行使の疑いで逮捕した。

捜査2課の調べでは、柴田容疑者は01年5月30日ごろ、別の医師の名前と認証番号で同病院のコンピューターに接続し、自分を患者として向精神薬「リタリン」など計132錠(約7000円相当)を処方するように入力。偽造した処方箋を院内薬局に提出し、薬をだまし取った疑い。代金は支払ったが、同課は本来入手できない薬を人をだまして処方させた行為が、詐欺罪にあたると判断した。

リタリンは興奮作用があり、続けて服用すると依存性が生じる。
柴田容疑者は、01年から今年春ごろまで計約40回入手し、常用していたとみられる。調べに「仕事で疲れていたので飲んだ」と話しているという。

大学の内部調査で不正が発覚。今月に入って刑事告発していた。
 

メモ

 投稿者:  投稿日:2004年11月 1日(月)13時38分19秒
  10月23日 K病院 初診  10月30日 K病院2回目 次回11月6日 9時40分?   11月1日 R病院 テレ 11月2日 R病院 DrN 10時40分予約 念のため 11月17日(水)R病院 DrT 11時40分予約
11月2日 7時13分発
 

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 投稿者:  投稿日:2004年11月 1日(月)10時20分23秒
  テスト  

国立ガンセンターでは手術優先

 投稿者:  投稿日:2004年11月 1日(月)10時18分48秒
  国立がんセンターでは、やはり手術が優先ですね。
↓は、肺がん治療に関する、がんセンターHPに於ける記述です。

「非小細胞肺がんでは、I、II期は手術が行われ、III期が放射線治療の対象となるのが一般的です。放射線治療は6~7週の外部照射で行われます。肺門部のがんでは、密封小線源治療で治療を行うことがあります。抗がん剤と組み合わせて治療すると、放射線単独よりも生存期間が延長することがわかってきました。III期非小細胞肺がんの5年生存率は10%前後です。I、II期では全身状態がよくなく、手術に耐えられない場合は放射線治療が行われ、20~40%の5年生存率が得られます。

遠隔臓器転移のない小細胞肺がんは、抗がん剤とあわせて治療を行います。放射線治療は4~6週の外部照射で行われます。」
 

国立ガンセンターの放射線治療のURL

 投稿者:  投稿日:2004年11月 1日(月)10時15分24秒
  リンクを入れたのでクリックすれば移動できます

http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/treatment/010706.html#10

 

東大放射線科:井垣浩

 投稿者:  投稿日:2004年10月29日(金)12時32分6秒
  一般の方々の中には「放射線」に対して誤解している場合が少なくありません。もちらおん、不適切な使い方をすれば放射線は危険な道具になりますが、上手に利用すれば副作用の少ないがん治療の手段と成り得ます。また最近では、放射線を単独で、もしくは他の治療法と組み合わせることで、ガンの種類によっては現時点での最良の治療法であることが示されることも多くなってきました。  

東大放射線科:柴田幸司

 投稿者:  投稿日:2004年10月29日(金)12時00分7秒
  放射線治療は、ガンの種類によっては、手術と同等以上の成績が得られるのですが、残念ながら日本の多くのがん患者には、そのような「手術以外の選択肢」が提示されることはほとんどなく、仮に主治医の提示しない治療法を希望したとしても、それが受け入れられることは極めて稀です。
これは、「手術」か「放射線治療」か、という次元の問題ではなく、もっと根本的な問題、つまり「医療は誰のためにあるのか」という最も基本的な事柄がいかにないがしろにされているかを示す一例といえるでしょう。
 

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