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昨日、Redhat7.3でソース・コンパイルしました。
とくに警告もなくすんなりとコンパイル完了できました。
viとは相性も悪く、適当なコンソール・エディターが無いかと探していた矢先でしたので
コンパイル後に現れたNEには大変感動しました。懐かしいVZ仕様に記憶もよみがえってきました。
Win用エディターに関しては最近はPeggyProをつかっており、VZとは疎遠でありますがその昔の
PC98(互換機)時代には愛用していたものなので、自然に指先が動いてしまいます。
ところで起動時のコマンドラインでのオプション指定が良くわかりません。manファイルを読み
幾通りにも試してみましたが、うまく出来ませんでした。大変申し訳ないですが、どなたか
例文等で例示していただくとたいへん助かります。よろしくお願い致します。
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