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久しぶりに・・

 投稿者:久っしー  投稿日:2017年 1月 7日(土)18時58分10秒
  苗場、志賀高原、八方、乗鞍高原と6泊7日で滑ってきました。
苗場までは途中高速利用6千円ちょっとで東京まで出て、手前まで着くまでに21・2時間。
それで高速SAで何度も休憩兼ねて2泊。
スキー場コンデイションはまぁまぁ。
リフトも空いてました。
休憩しながら体の感じる疲れを癒しながらの初日スキーにはピッタリでした。
スキー技術を模索しながら、体が疲れないスキー操作を出来るようになるまで滑っていれば、次のスキー場で
生かせると思います。
東京からまだ遠い場所なので、関西から行くのは時間が勿体無さ過ぎです・・・。

運転中、晩にみぞれが降ってきた時、そのまま志賀高原まで行けばよかったのですが、雪を心配して
やめたら、朝40cmくらいの積雪。
途中の道の数十メートルの停車スポットに入ろうとして、4輪駆動のままアクセルを外した
のが間違いで車が横向きに。
で、志賀高原まではパカパカつけてノロノロ運転。
14時頃からの滑走に。
雪質は当然よく、十分過ぎるくらい滑れましたが、八方へ行きたかったので、そこは離れまました。
下りの下の方まで30キロ走行でしたが、その下の方で車がスリップ。
先の教訓カから、アクセルペダルを残しながらブレーキペダルをソロッと踏んでいたおかげで、左右に振れた
ものの、後ろのバスとの車間距離も若干あったので、クリア。
その下の完全直線の湿っただけの道で、地獄谷の温泉へ入る手前で少しブレーキを踏みました。
そこでも車がスリップしかけました。

八方ではスリップするようなところはないので、問題ありませんでした。
要は、四輪駆動でも、アクセルペダルをのこしておかないと意味がなく、上りではATは3速で、下りではエンジンブレーキ併用で3速2速はあってもぶれることはあるということでしょうね。
一般道でほんの僅かな停車スポットに車を止める場合でも、前の晩に降った雪で簡単にスリップして
しまう状況にあるので、パカパカをつけないで長い減速距離を取らないと危険だということです。

八方では下の方は雪がないのでゴンドラリフト利用の場合は上の方のゲレンデしか使えず、夕方には、
咲花ゲレンデの方にしか行き場がなくなる状況でした。
そこは歩きましたが、後ろから来た外人さんの長いコンパスと雪のある草むらをスキーを履いて颯爽と
滑っていく姿に圧倒されながら、やがては見失いました。
咲花からコンドラ駅近くの駐車場までは距離的にはそんなに長くないですし、以外と疲れませんてした。
外人さんがいっぱい歩いていたから、気にならなくなっていたのかもです。
ゴンドラ駅に通訳がいっぱいいたし、外人さんだらけのところは八方だけってイメージでした。
(カメラは折角持参したけど、曇っていたのでお荷物に)

志賀高原は前に書いたようにアクセスが雪道になっている点で、日本人の雪道に慣れた平気な人たけが
行くって感じに思いました。

八方は北尾根第3ゲレンデで絶妙なスキーコントロールで下まで滑れました。
下まで全くバランスが崩れませんでした。
ただ、ここのスキー場はアクセスが北陸より3時間余計にかかるので、立山山麓スキー場あたり
で、今シーズンの1月で最終滑走は計画中です。(明日行ければいいけど)
乗鞍高原スキー場でスキーブーツの親指側が割れてしまったのと、そこでスキーというスポーツを引退しようと
考えていたので、スキーコントロールの総仕上げとしてのスキーはそこで最後になると思います。
乗鞍貢献スキー場は確かにのんびり滑れてよかった半面、もっと充実した最高満足のスキーが出来るゲレンデが
近くにないかなと探っています。

乗鞍貢献スキー場は場所柄雪質もよいですが、途中の帰りの国民休暇村からの唯一のアクセスゲレンデで、
カリカリの氷の上に雪が乗っかった場所が長く続いていて、そこだけ難儀しました。
両足をピタッと揃えて滑りきるスキーヤーは上の方からパラレルターンで滑れていましたが、疲れる
でしょうね。

谷足加重の時、谷川の腰に力が伝わる(重心が来る)のを待つのですが、スピードを維持する為に山側の膝を曲げすぎると、
スキーが横に滑っていってうまくいきません。
なので、普通に谷川の腰を意識出来るポイントにきた時にターンを切っていけばいいと感じました。
(必ずしも腰に重心が来た時に腰に力を入れるのではなく、スキーコントロールの為に、膝下の力だけ残して逆に腰の力だけ抜く場合もありそうでした。スキーコントロールは
両足がピタッと揃えて滑るスキーヤーには簡単ですが、間隔を空けて滑った方が楽なスキーやーにとっては、
そういった手法もありそうです。
腰を振っていくスキーは私はすることはありませんが、重心だけ残してターンを切っていくスキーが
好きですね。

余談になってしまうのだけど、
スキーを揃えるのに、膝頭を押さえるのには物凄い力が要るし、今まで一度も思いっきり押さえて滑ったことがないのでわかりませんが・・・。

上の中・上級コースは斜面が短いので小回りで楽しむ以外はあまり面白くなく、それでも雪の豊富さで
満足でした。

何度も下の駐車場に戻れる余裕のあるスキー場は数少ないと思うので、いいスキー場であることには間違い
ないです。
 
 

無くなって残念だなぁ・・・。

 投稿者:昔懐かしのメンバー  投稿日:2013年 1月28日(月)09時02分34秒
  何度か書き込みさせてもらいました。
過去に1シーズンだけお世話になりました。
そのシーズンは比叡山が午後から30センチも積もるなんてことがあり、翌日の
休みの日に車を取りに戻るなんてことをしていました。
結果総滑走日数31日で終わりました。
今は琵琶湖バレイまで車なら30分の所へ移っていますが、車は無くなったので
電車て行くしかありません。
3年前にレンタカーで八方へ日帰りスキーに行ったのを最後に行っていませんね・・・。
ポンっと1万円も出して近場の琵琶湖バレイへ行くのも1人で行くのはもう気が
引けてしまいます。やっぱり自然コブのある雪質のいい所へ行きたいし、毎日仰
向けになってイメージトレーニングをしている日々です。
今冬は眼鏡を3つで20000円強出費したのに、もうスキーに行きたくなって
います。
信州の日帰りだって乗り合いで行ったとして、結構お金かかるけど1万5千円く
らいまでなら出せるから行きたい気持ちです。
サークルから離れて10年余り立つので、もちろん交流なんて無理だけど、こう
して解散しちゃうと、万が一にも乗り合いで行ける可能性もあったのにと考える
と、とたんに寂しくなりました。
きままに遠方へ行けなくなってしまってから、もしかしたらスキー技術を忘れて
しまったかもしれないですが。もう恥ずかしくて名乗れないなぁ・・・。
 

チャオ

 投稿者:がちゃpメール  投稿日:2011年 4月25日(月)22時19分19秒
  はじめまして、大阪在住のがちゃPです。

チャオの春のズン券を買ったので、週末から連休はチャオに行きまくる予定です。
どなたかご一緒しませんかぁ!

 

コブ好きなので・・・。

 投稿者:TY  投稿日:2009年 3月19日(木)22時48分50秒
  八方の兎平のリフト横の1本のコブラインを、リフトを降りてノンストップで何度も
滑ってた時のことを思い出しました。モーグルについて試行錯誤していた時です。
そして何年も経った時、スキー教室で教えるメニューがなくなったので、スピードセ
ーブについて教えておきたかったことがあり、横滑りについて、パラレル形とプルー
ク形の違いについて説明することにしました。私が教えた通りに全員が小回りでつい
てきたのには驚きました。
先ずプルーク形から山側の足を軸にパラレル形にする。そしてターン。プルーク形だ
と横滑りしていかないことを利用しました。教えている過程でモーグルの基礎になる
ものを、見つけた瞬間でした。これは、縦長のコブラインに有効です。
スキーのスピードセーブは、“コブの谷間で足を揃えてヒップを突き出すつもりで膝
を伸ばす”“自分のコブラインの頭の少し手前(山側)で圧を緩めきらないこと”“
左右の足で同時にスキートップで雪面を削った(着地の)音を聞いた時にターン始動
する、コブの裏側を削るターン(私が一人延々と滑って、コブの裏側が深くえぐれて
しまってまずいことをしたなと思ったことがあります。)”などが私のやり方です。
もうひとつ、左右のエッジを強く強く立てるやり方もあります。カリカリのバーンな
どで有効でしょう。総合的に考えて、パラレル形でターンを終えるイメージより、プ
ルーク形でターンを終えるイメージの方がスキーの谷足加重(野麦峠のカリカリバー
ンでkiscメンバーから8対2だと教わったことがある)を作りやすいんじゃない
だろうかと思っています。もう少しでスキーシーズンが終わるのに、もう3年も行け
てない私のスキー観を吐き出さずにおられないぼやきでしたー・・・。
もうひとつ私の考えている本当の所をいうと、コブはやり方さえわかっていればスト
ックはなくても出来ると思ったことがあります。手は左右に広げるよりも、引き締め
てパンチを出すつもりで両肘を前に出した方が視界の妨げにはなるかもしれないけど
コントロールしやすいです。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 3月12日(木)02時22分13秒
  ここのサークルは運営してないのでしょうか?メーリングリストも無くなってるようですね。

会員の方はいませんか?
 

貴サイト情報掲載と相互リンクのお願いです。

 投稿者:一矢 拓真(Trick Ster)メール  投稿日:2009年 1月20日(火)17時20分56秒
  初めてご連絡させて頂きます。

私は、
『関西でサークル探し!!【Circle!Circle!@総合】』
URL:http://blog.livedoor.jp/garakuta17/
というブログを運営させて頂いている、
Trick Sterと申します。

関西には素敵なサークルがたくさんありますが、
参加させて頂く側の目線から見た時に、
どんなサークルがあって、
どんなシステムや仕組みがあり、
どんな特長で運営しておられるのかを
比較できるサイトがあればいいなぁと思い、
当ブログを作成させて頂きました。

つきましては、
当ブログに【KISC】様の情報を掲載させて頂きたく、
メールにて失礼させて頂きました。

現時点では、【KISC】様のサイト名と勝手な見出しを掲載させて頂き、
TOPページおよび個別ページにリンクを貼らせて頂いています。
是非、一度ご確認下さい
↓TOPページ↓
http://blog.livedoor.jp/garakuta17/
↓【KISC】様個別ページ↓


今後、当ブログへは、
・サイト名
・見出し
・リンク
以外に、
★カテゴリー分類
(総合、異業種交流会、大学生、社会人、スキー&スノボ、
アウトドア、その他スポーツなど)
★主なイベント開催地域
(イベント開催の地域など)
★イベント種別
(アウトドア・飲み会・異業種交流会etc...)
★イベント規模
(1回のイベントの参加人数平均など)
★入会金or年会費など
(有無、金額など)
★イベント参加資格
(禁止事項、参加上下限年齢など)
★イベント参加費
(1回のイベント参加費平均など)
★イベント開催実績
(過去開催回数、運営年数など)
★イベント参加年齢層
(イベントの主となる年齢層)
★サークル媒体
(HP、携帯HP、ブログなど)
★サークル運営者から一言
(備考、ごあいさつなど)
の項目を掲載させて頂こうと思っています。

私の主観で情報掲載させて頂くことも考えたのですが、
やはり、生の情報としてサークル運営者の方に情報をいただけた方が、
これからご参加される方への価値が高いと思いますので、
もし、よろしければ、上記の掲載項目をメールにてご返信下さい。

掲載情報のご返信が頂けなかった場合、
私の主観での情報を掲載させて頂きます。

また、カテゴリー追加や、項目の追加も大歓迎ですので、
追加カテゴリーや項目がありましたら、遠慮なく仰って下さい。



最後になりましたが、
ご活躍著しい【KISC】様と、お互いのアクセスアップのために
相互リンクをお願いしたく思っています。
勝手ではございますが、前述させて頂きました通り、
【KISC】様は当ブログのTOPおよび、個別ページにリンクさせて頂きました。
もし、ご迷惑でなければ、

タイトル:関西でサークル探し!!【Circle!Circle!@総合】

リンク先:http://blog.livedoor.jp/garakuta17/

紹介文:素敵な人と!仲間と!出会える!!神戸・元町・三宮・大阪・関西のサークル活動情報満載です!!

にて、テキストリンクをご掲載下さい。
お手を煩わせるのは恐縮ですので、
念のためソースを記載させて頂きます。

関西でサークル探し!!【Circle!Circle!@総合】



以上、唐突なお願いではございますが、
一度ご検討頂き、ご返信いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

Trick Ster
一矢 拓真

http://blog.livedoor.jp/garakuta17/archives/14927.html

 

プロだねー。

 投稿者:TYメール  投稿日:2008年12月10日(水)01時52分7秒
  今日買った井山敬介のスキー上達メソッドに、”へそと次のターンの中心を結ぶイメージ”というのがありました。やはりプロの人はもっともわかりやすい、的を得たことを書くなと思います。というのは、昔私がkiscを離れた翌年に他のスキー場で怪我をさせられた翌日に八方で膝を7針縫った状態でそういうことを考えて滑っていました。そのときにコブ斜面に移ってからもそれが生かされました。もうひとつのポイント、(ターン)内側の手で導くというものでした。ちなみにお医者さんが膝は90度までは曲げられるからねと言われていましたので、つんのめった格好で滑るしかありませんでした。私が思っていたことは、左右のバランス、バランスをどう意識するかということでした。私が意識していたことは、”左右の手と手の間隔は同じ”だということです。急斜面のパラレルはたったこれだけで失敗せずに滑れています。もう5年以上昔のことだけど、当時私はよく腕と背中に横オレンジラインのウェアを着て滑っていました。琵琶湖バレイのナイタースキーで”コブはハート”だって教えてくれた人がいました。その時初めて滑れたんでした。kiscメンバーのおかげです。  

(無題)

 投稿者:らん  投稿日:2008年12月10日(水)00時45分9秒
  初めまして。ホームページ更新していないようですけど、活動されているのですか?  

昔のKISCのメンバーのみなさんおられませんか

 投稿者:サッチーメール  投稿日:2008年12月 6日(土)07時22分59秒
  こんにちは、サッチーです。大変ご無沙汰です、KISCでスキーを始めたのが11年前のちょうど今日12月6日のハチ北でした。11年前も土曜日でした。その後毎週のようにスキー三昧の生活だったんですが、今は道具も大ゴミで捨ててしまってスキーのない生活になってしまいました。最近、古い仲間のわたさんが、掲示をみて連絡をくれて大変うれしく思っています。昔のKISCのみなさん、もしこの掲示を見かけたら連絡いただけるとうれしいです。同窓会が出来たらいいなと思っています。  

こんにちは~

 投稿者:ペンションルーエメール  投稿日:2008年 1月30日(水)22時37分41秒
  突然の書き込み失礼いたします。
映画『白銀のシーズン』のロケ地にもなった長野県白馬村八方尾根スキー場近くのペンションです。当ペンションは白馬の中でも静かで景色のよい場所にあり、日常から離れたゆっくりとした時間を過ごせます。あたたかい家庭的なお料理でおもてなしいたします。お一人様から40人くらいまで御利用可能です。
一人でスキーの秘密特訓をしたい方、ご家族、お仲間と素敵な時間を過ごしたい方、ぜひ当ペンションを御利用ください。
http://www7.plala.or.jp/ruhe/

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