teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 返信ありがとう(2)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


日本農業新聞 関東版

 投稿者:今関弘道  投稿日:2009年 1月28日(水)14時20分4秒
  2009.01.08「稲葉默斎の教えに学べ」、板垣さんが書いて、東京支所でそれをはしょって載せたもの。千葉駅の地下、甲子で僕がしゃべり、彼がまとめたもの。年末で記事が足りなくなっていた。そんなこといったかなあ、というところはあるけれど、それはそれ、ただし六月刊行はちょっとね、マイペースで行こう。
板垣さんは出雲の生まれ、金の卵で地場の印刷屋だったか、就職したけれど、上の学校へ行かないと偉くなれない、誰かがいった。そこで兄を頼って上京、どこかの高校を出て、東京農工大へ、職がなかったので大学院へ、それでも職が無く、レストランでアルバイト、そこでいい奥さんを見つけた。どうにか食べていけるものだ、との総括。そうこうしているうちに、農協中央会で臨時募集のニュースがあり、応募したら採用された。冬至の中央会には、国立大学を出たものなどいなかったから、待遇に困って、間もなく正職員になったとのこと。四年前だったか、中央会を退職、金が必要だったので、そのひとつとして、農業新聞に記事を送る仕事をしている。
酒はかなり行ける、かなわない。それなりの付き合いはある。モクサイを語る会、装いを新たにするようなことがあったら、メンバーに誘おうと思っている。
 
 

牛売り損なう

 投稿者:今関弘道  投稿日:2009年 1月28日(水)14時02分20秒
  日曜日の牛運び、朝霜を踏んで、元気そうで何より。働きながら学ぶ。
「女賢しうして牛売り損なう」、本当は男こそ、深慮遠謀なんだ。ぶつぶつ言いながらも、プロフェッショナルだから、仕事に邁進する、そんなところかな。今日の仕事を明日に残すな、東金農協参事、ツチヤタキさんの名言!だった。
 

共進会どころではない

 投稿者:柏木  投稿日:2009年 1月 5日(月)20時12分48秒
  新年にあたって私は予想する。年末には生産調整がある、と。
昨年末よりかなり悪い環境である。この中で誰がケーキを食うか!生クリームやバターを誰が敢て買うか?不景気には洋食よりも和食に向くのでは?消費が落ちれば減産は免れない。北海道はともかくも都府県は共進会どころではない!
 

結論

 投稿者:柏木  投稿日:2009年 1月 5日(月)20時06分59秒
  都府県の共進会に公費を使うのはいっさい止めるべきである。とは言え、出品者が自費で行うことには何も言うことはない。他に頼らずにするのが本物である。  

じっくりと考えよう

 投稿者:柏木  投稿日:2008年12月18日(木)19時12分36秒
  流石、一日の長の言である。それを踏まえてじっくりと考えよう。
千葉の共進会で私は主婦に、「何かを販売しているのですか?」と質問された。そこで私は言った。「牛の品評会をしています。今日は販売する物はないんです。」、と。
 

(無題)

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2008年12月18日(木)00時00分12秒
  乳牛共進会に共通する問題は、出品される乳牛が少ない、酪農家に熱意がないことの二点。そこから、乳牛の共進会は全国的に廃れていると相成る。先ず、何故、出る乳牛が少ないか。理由は、出せる牛がいないから。熱意がないのは、体型的に優れていても生産性と強い相関性がないことが経験則として知っているから。統計的には知らないが、全国的にも共進会に参加する酪農家は限られているはず。そして、年々その数は減っていることだろう。相反して共進会に熱中する人達はマニヤックと化した。人間もかなりな程度そうだが、牛も生まれながらの美形が、長じてもその美を保つことは不可能だ。それゆえ、良い資質を備えていると思われる牛は、子供の頃から特別の待遇で処遇される。人間の女性の場合はワカランが、牛は年頃になって、晩に朝にいじりまくられると乳房も形が崩れる。故に、同じ寝姿では乳首が外を向いたり、形が崩れたりして、とても見られてものではなくなるから、それ右だ左だと向きを変えられる。牛も、なんのことか意味が解らないだろう。こんなことをするのは、人間じゃ変態だが、酪農家にあっては大真面目なマニア。それどこじゃないぜ、オレたちは、という声も多い。その昔、といってもせいぜい30年くらい前の日本の牛はすごかった、といっても立派というんじゃない。無茶苦茶なエサとナチの強制収容所並の劣悪な環境で生活を強いられたことと育種・改良のテンポが緩慢だったため生産能力も体型も貧弱だった。ところが、酪農家の努力と改良の賜物として、牛の能力も耐久性を中心とした体型も飛躍的に向上した。そこからわかったことは体型的な美質、外見的な見栄えと潜在的な生産能力というものは、必ずしも相似しないということだった。これは、人間でも同じで、とり澄した美形は、大抵は心根が悪い(関係ないか?)。おっぱいやら身体を毎日いじりまわしているよりも、セッセと乳を搾った方が儲かるわい、と誰もが思ったしじじつ儲かった。それでも、共進会をやってるのは、行政が消化行事として未だに計画しているからに違いない。共進会も結構だが、酪農関連業も一緒になって会を盛りたて、普段は牛すら見たことがない一般の市民を取り込んで酪農を知しらしめる機会として出直すことが必要じゃないか。  

熟々思う、乳牛共進会とは一体何なのか、と

 投稿者:柏木メール  投稿日:2008年12月 4日(木)20時10分4秒
  ここに問題を出す。都府県における乳牛共進会とは一体何なのかということを。
存在意義を糾したい。北海道とは違う!この業界にいる人はよく分かるだろう。皆さんの主張もあるでしょう。それを聞いてから持論を言いたい。一言お願いします。
 

もうすぐ雪では?

 投稿者:柏木メール  投稿日:2008年11月24日(月)20時14分52秒
  こちらも予定通り雨です。U市もそろそろ雪が降ってもよいのでは?初めての冬ですナ。楽しんで下さい。
人生50年。もうそれを過ぎているから、あとは余生と割り切りませふ。
お互い劉廷芝の『代悲白頭翁』の歳になったか。「年年歳歳花相似。歳歳年年人不同」である。
 

(無題)

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2008年11月24日(月)19時48分14秒
  C県に住んでいたときは、紅葉など全く身近に感じたことはなかった。I公園にも行った記憶がない。ケッコウな場所もあったんだ。ところで、当地の紅葉も平野部に及び、最後に色付たイチョウが揃って実にキレイだ。そこかしこの森は云うに及ばず、公園や街路樹までが色付く。竹内まりあ風にいえば、街は色付いたクレヨン画の世界だ。今はもう、ハラハラと散りかけているが、U市は、実によい街だ。外は、冷たい雨が降っている。すでにストーブがないと寒い。ところで、先日生まれて初めて献血をした。前の晩、ワイン一本空けて臨んだから、事前の検査でアウトかと思いきや、無事だった。どうしても、血が欲しいようだ。昨日、献血者へのサービスで血液検査の結果が送付されてきた。すべての項目が正常値範囲内にあった。しかも、コレステロール値も。これには二度驚いた。おれは健康なのか?それでも疑念は残る。望みは、中島みゆきのように老醜を曝け出したくないだけだ。できれば、60代の中頃で、静かに逝きたい。そうすると、もう10年しかない。これ如何に?  

相沢でした

 投稿者:柏木メール  投稿日:2008年11月20日(木)05時45分59秒
  毎度ご指摘、ありがとうございます。
確かに、相沢三郎です。
ところで、こちらも昨日あたりから漸く寒くなってきました。そちらはもう冬モードに入っていることでしょう。
 

レンタル掲示板
/19