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瞬殺したら無駄だった…。

 投稿者:なな@PDA姫  投稿日:2009年 3月14日(土)14時07分21秒
  1回メモを書き込んだんだけど、消したらやっぱりCMが残っちゃったので、今度はメモなしで。
変態注意なメモは文字通り瞬殺になっちゃいました。あはは。
 
 

よくよく考えたら…

 投稿者:なな@3年ぶり!?姫  投稿日:2008年 2月14日(木)17時14分4秒
  DSかPDAで書き込んでる今なら、こっちも使えるのね。わざわざ2ヶ所使う理由がないけども。緊急避難とかこっそり何かする時用かなぁ。  

業務連絡

 投稿者:G従長  投稿日:2005年 3月11日(金)23時44分6秒
  えー、teacupさんの掲示板バージョンアップ作戦のあおりで
ドリキャスユーザーの姫が書き込み出来なくなるという不具合が発生致しました。
姫の萌え日記が読めなくなるのは寂しい!と言うわけでお引越しです。
ここはこのまま過去ログ倉庫として残しておきますね(笑)

それでは↓下記URLへブックマークの変更をお願い致します。

http://cgi.j-bee.com/cgi-bin3/gin777/nana/yaya.cgi

 

サントラ

 投稿者:C-kei  投稿日:2005年 3月 2日(水)01時11分11秒
  ファントム、ご覧になったんですね~。私も自分ちで少し感想を書きましたが、また色々お話したいです~!
ところで、普通のサントラもセリフ入りでしたよ・・・(笑)
見る前に聞いたので「なにがどうなってるの???」と頭の中が「?」だらけでしたが
映画を見てやっと理解しましたよ。しかしあの限定版サントラは映画そのまんまですよねぇ。
「こんなCDが許されるのか」とある意味衝撃的でした・・・。
 

でもそれはイジメかもしれない(笑)

 投稿者:なな@母の気持ち姫  投稿日:2005年 2月28日(月)06時29分11秒
  つづき→
 
ワタクシとしては、クリスティーヌは感性ではファントムに、
理性ではラウルに惹かれたということになるのですが、どうなん
でしょう。肉体的にはファントム、精神的にはラウルと言っても
いい。そして結局ラウルを選んだ彼女は、あの後はもう歌う
ことはできなかったと、そういう風になってしまうのですけれども。
ファントムというのは、メインテーマでも歌われている通り、
歌う者、何かを創造する者すべての人の胸にある、ある種狂気の
ような熱情なのではないかと思うのです。それを捨ててしまった
彼女は、ファントムという天才によって導かれ、今しも手に触れ
られそうだった何かも失くしてしまって、自分の持つすべてを
投げ打ってしか選び取ることのできない何かを得、そうできた人
だけが辿り着ける高みへは行けなかったんだろうなぁと思います。
プリマとして生きるなら、迷うことなくファントムの手を取る
だけのエゴがなければいけなかったんだろうなぁ。
しかしそれでもやっぱり、歌を愛しファントムにも惹かれていた
クリスティーヌは、ラウルと結婚してもその部分は満たされない
まま死んだも同じで、そういう意味では悲しい一生だっただろう
し、そんな彼女を理解してもいたラウルはさらに悲しい人生を
送ってそうです。別の男にも惹かれてる妻なんて切なすぎる。
(でなけりゃあの老ラウルとマダムジリーに説明つかないわ。)
いや、もちろん愛はあるし、穏やかでしあわせではあったんで
しょうけれども。
だけどクリスティーヌは、舞台に立って歌う、魂が満たされて
いると実感できるような快感はきっと二度となかったんでしょうね。
魂が震えるほど魅きつけられた相手もファントム以外になかった
ろうし。そんでファントムも一生純愛つらぬいてそうだし(一生
チェリーだろうし。:笑)救われない話だ…。
…あれ? でも、ラストのクリスティーヌのお墓、countessって
書いてありましたよね? ラウル、子爵って言ってたのに。
viscountessと見間違えたかしら。それとも…別の人と結婚
したの…?? まさかね。←さらに救われない話…。
でもあのラストの薔薇と指輪は、映画的蛇足とも言われそう
だけど、原作のラストを掬い上げたようで好感持ってます。
ロイド・ウェバー版ならではのラブ詰まったロマンティシズムの
象徴というか。
きっとずっとあの指輪してたんだろーね、ファントム。
 
映画観て解禁したサントラは、聴くだけで映画丸わかりでした。
セリフも入っちゃってるし、サントラというよりCDドラマ?
通常版だと普通にサントラなのかしら。
 

ラウル×ファントムは有りだろうか…

 投稿者:なな@母の気持ち姫  投稿日:2005年 2月28日(月)06時53分11秒
  やっと観て参りました。映画オペラ座の怪人。吹き替えかと
思ってた歌も本人が歌ってると知ってサントラを先に買ったり
しつつ、楽しみにしてたジェラルドファントム。突然の大役に
すっかりお母さんの気持ちでドキドキしながら観ました。だって
けっこうハスキーな声だし、クリスティーヌもラウルも本職の人
だし、そういう人と一緒にナマ歌なんて大丈夫なの!?とか色々考え
ちゃったりして。まぁ、歌はやっぱり訓練した人にはかなわない
というカンジではありましたがそこはそれ、パッショネイトに
あふるる感情を表現してみた…と言えなくもない…かなぁ。(笑)
で、映画そのものについては、たしかに映像も音楽も素晴らしい
のですが、どうも「わざわざ映画にする意味があったのか?」と
いう印象が拭えませんでした。不粋なこと言ってるのはわかって
いるんですけども、素直に舞台観ればいいんじゃ…と思って
しまって。これはシカゴには感じなかったことなので、我ながら
謎です。冒頭の、荒れ果てたオペラ座から、引き上げられる
シャンデリアと共に美しい過去へと導入していく辺りとか
クリスティーヌが初めてファントムに導かれて地下へ降りて行く
シーンだとか、映画ならではの表現がとても美しくて幻想的で
鳥肌立つくらい好きになのに、全体通して観ると、舞台の方が
胸に迫るものがあるのは不思議。何だろう。映画にしては歌い
すぎなのかしら。ありとあらゆるシーンで歌っているので、
ここぞというシーンやセリフが埋没してるというのはあるかも
しれないです。普通にセリフで聞きたかったというシーンも
たくさんあったし。
でもそれを抜きにしても、歌も掛け合いもホントに素晴らしい。
衣装やセットも目に楽しいし、大好きなマスカレードのシーンは
色んな角度からたっぷり観られて嬉しかったです。(大階段の
とこ、センターのダンサーがとても好みです。:笑)
そして肝心のジェラルドファントム。舞台で観たより、いっそう
かわいそうなかわいい人になってて笑いました。何なの、あの子!(笑)
相変わらず口元がかわいくてウハウハしてたら、なんかやること
なすこと一生懸命でちょっとおバカさんなんだもん。何より
ファントムがチェリーだってことに動揺してしまって、その衝撃
告白以降のシーンはどこ見ても、ウブなファントムがクリスティーヌに
振り回されてるばかりに見えて、かわいいやらおかしいやら
かわいそうやら。(笑)キスされたら感極まって泣いちゃって、
色んなことどーでも良くなっちゃってるし。正真正銘のファースト
キスとはいえ、なんてウブな反応かと笑いが止まりませんでした。
(いえ、ちゃんと悲しい過去ゆえとわかってますとも。)
乙女ちっくに(?)えっちぃこと妄想をしてる割に、ピュアで
子供で愛らしくて、なのにセクシー。(笑)ファントム全然
天才ゆえの傲慢者なんかじゃなかったよ。むしろラウルの方が
タカピーだったような。(笑)持つ者ゆえの自信にあふれて
ましたよね。ファントムの、持たざるゆえの気持ちなんぞ
わからん!ってカンジ。
実は私、クリスティーヌが指輪を返しに戻るまで「もしかしたら
映画は舞台と違うEDなのかもしれない」とひそかに期待して
ました。あのシーンで「あぁ、やっぱり舞台と同じ結末になるのね」
って。だってどう見ても、クリスティーヌがファントムに父や
師を求めて惹かれているようには思えないんだもん。セクシーに!
と言われ続けたというジェラルドの面目躍如なのか、ファントムを
常に異性として意識しているので、舞台ではあまり感じなかった
クリスティーヌの二股感も強いし、「えぇっ?!」ってくらい
変わり身早く見えて、一体いつの間にそんなにラウルを好きに
なっていたのかわからんかったのです。ついでにラウルもそんな
本気でクリスティーヌが好きだとは、ファントムと対決するまで
気づきませんでした。(笑)お坊ちゃんが、昔馴染みの女の子に
ちょっとちょっかい出してみた、ってカンジかと。
 
時数制限にひっかかってしまったので、ちょろりと続く…
 

燃ゆつながりで

 投稿者:なな@萌ゆる姫  投稿日:2005年 2月21日(月)09時33分41秒
  前回の真紅に燃ゆで思い出しました。
堀辰雄の「燃ゆる頬」は良いホ○小説です。おススメです。
 

真紅に燃ゆに萌ゆ(笑)

 投稿者:なな@百合も好きなのよ姫  投稿日:2005年 2月20日(日)06時33分51秒
  突如、百合モノが読みたくなって引っ張り出したのが、だいぶ
昔のマンガ「真紅(くれない)に燃ゆ」です。
いくら当時の風潮として、「お姉さま…v」みたいな作品が色々
あったとしても、これはなかなかスゴいです。ちょっと百合風味
とかではなく、徹頭徹尾激しく百合なのです。やけに脱ぎっぷりも
いいし。(笑)
クールで大人で大胆な美女と、大人しくて清純でウブな女の子の
恋愛模様が描かれているのですが、最初女の子の片思いだったのが、
慕ってくる彼女をただ妹のようにかわいがっていたお姉様が、
次第に恋愛感情に目覚めていく辺り、最近のほんわか百合作品と
一線を画すリアリティがあるような気もします。ストーリー上
起こる様々なイベントは、さすがにドラマチックすぎるのですが。(笑)少しずつ満たし満たされ、精神的に対等になっていく
主人公たちが良いカンジ。
 
こちらは百合とは違いますが、池田理代子御大の「クローディーヌ
…!」も久しぶりに読み返して驚きました。私の持っている
コミックスを見ると78年の作品らしいのですが、トランス
セクシャルをテーマに描かれたもので、知っている人はこんなに
前からきちんとした知識を持っていたんだなぁと感心しました。
昔、初めて読んだ私にはそういう知識はまるでなくて、ただ
クローディーヌはいっそ幼馴染みのローズマリーを愛せれば
しあわせになれるのにな~なんて呑気に考えたことを思い出し
ます。ローズマリーの言うように、本当にクローディーヌの事を
理解していたのはきっと彼女だけだったのに。うまくいかない
ものです。うぅ、切ない…。(涙)あ、まったくの余談ですが、
この作品にはホ○もいるのです。(笑)
 
よろしければ、ここ数日むしょうに百合モノを読みたいワタクシに
どうぞおススメ作品など教えてやって下さいませ。
 

ダンボール何箱分?

 投稿者:なな@驚愕姫  投稿日:2005年 2月18日(金)05時51分17秒
  石ノ森先生の全集刊行の企画があるとのご連絡を頂きました。
○川なのはいいとして、全500巻予定って!! ごひゃっかん…。
スゴすぎる。(唖然)
どう考えても買うのは無理そうですが、どっかの図書館にでも
ぜひ入れてもらいたいものです。
 

なんだか最近…

 投稿者:なな@サクサカー姫  投稿日:2005年 2月16日(水)03時57分5秒
  ご意見番×黒幕はアリだよね…v と、ちょっとトキメく自分が
切ないです。姿もわからないと言うのに。(笑)
いやだって、ご意見番の「あなたはそういうとこあるよね」とか
言う、あなたは発言を聞くにつけ仲良いな~って。良くはないの
かしら? いやいや良いですよね。
ジゴロウ×ペパーじゃないとこがミソです。(笑)
 

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