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「ど根性ガエル」の威勢のよい寿司職人(^u^;)
とばかり思っていた僕の前にその少女は突然現れた。
梅さんという愛称を持って。(まりっぺが名付け親とか)
いつぞやの夏紺のことだった。
書割のような位置付けでキッズが登場したとき、独り明らかに戸惑いの表情を見せていた。
なんだろ、この騒がしさ、みたいな。
(本来はこの世界に向いていなかったのかもしれない)
やがて℃−uteの一員となった。
けっこう甘い声の持ち主なのだが、
まいみが、あいりが脚光を浴びる中、メインになる機会は与えられなかった。
縁の下の力持ち、そんなポジションだった。
梅さん、卒業おめでとう!
目標とする鈴木えみのような華のあるモデルになってください。
管理人さま
板野さんって梅さんと友だちなんですね。一体、どう知り合うんだろう?
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