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高校入りたての者です。
昨年度のチベット問題を通して一気にアンチマルクス、アンチチャイナに墜ちました。がそれを後悔していません。
>ヴォイスという日本の出版社の政治的背景はどうなっているのだろう。
チベット問題に対しネットでは一気に反中が湧き出しましたがメディアでまともにチベットに対するホロコーストに批判をしたと思えるのはごく一部です。朝日新聞などはもう最悪ですよ。「人権」を盾に日本人を中傷する彼等は中共がホロコーストをやっても見てみぬ振り。「遺憾の意」は表向き表明したものの「首相はもっと語れ」程度。これでも最近は中共の問題点が出てきた方だと聞いたのであきれました。つまり昔はもっと媚中、媚韓が酷かったことになりますからね。
念のためですが、私は混合を避けるためシナ文明(漢人に限定)の代表国体を「シナ」、中華民国(中国国民党政権)を略して中国、中華人民共和国(中国共産党政権)を略して中共と著します。
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